エーグルクリーク Eagle Creek レディース バッグ ボストンバッグ・ダッフルバッグ【Cargo Hauler Duffel 60 L/M】Fern/Asphalt
ハーシェル サプライ Herschel Supply レディース バッグ ボストンバッグ・ダッフルバッグ【Novel 42.5L Duffel】Faded Denim/Indigo Denim

【最安値挑戦】 かりはらいき くさかりき エンジン 草刈り 草刈 刈払い 刈払 刈払器 刈払い機 刈払機 草刈器 【草刈り機 [35.8cc] UMK435-UTJT 草刈機 肩掛 エンジン式 ナイロンコード仕様 ホンダ 4ストローク おすすめ】[CB99] 4サイクル】【おしゃれ-草刈り機







納期について:通常1~3日で発送予定(土日祝除く)

【草刈機 草刈り機 草刈器 刈払機 刈払い機 刈払器 刈払 刈払い 草刈 草刈り エンジン式 エンジン ほんだ 本田技研 くさかりき かりはらいき 4ストローク 4サイクル 4スト 4サイクル 4ストエンジン 4サイクルエンジン】

ナイロンコードカッター仕様 登場
広範囲の雑草を、効率良く刈り取り。植木やブロック塀付近の作業に最適。
人にやさしさを、環境に配慮を。
Hondaの刈払機は、混合ガソリンをつくる手間が不要な4ストロークエンジン。360度の傾斜に対応し、斜面での草刈りも可能。また高効率な燃焼で燃費を低減し、国内外での排出ガス規制もクリア(米国EPA規制(2005年)、EU(ヨーロッパ)排出ガス規制ステージ2(2007年)、日本陸用内燃機関協会による排出ガス規制(2011年)。Honda調べ。)しています。
U字ハンドルタイプ
安定した棹ふりで、平地や畦など幅広い用途で活躍。
両肩掛けバンド
ナイロンコードカッター仕様
広範囲の雑草を、効率良く刈り取り。植木やブロック塀付近の作業に最適。
刈刃部分にナイロン製コードを採用することにより、植木や庭石、ブロック塀などの障害物に刈刃部分が接触して跳ね返されるキックバック現象を抑えることができるため、効率よく刈り取ることができ障害物周辺の作業が安心して行えます。今回、作業者の使い勝手に合わせて排気量やハンドル形状の異なる3モデルをラインアップしました。
●ナイロンコードカッター仕様の主な特長
●ナイロンコードには、切れ味と回転時の騒音に配慮したひねり形状の「ツイストコード」を採用
●作業中にナイロンコード回転部の底を地面に軽く押し当てることでコードが伸びる「タップ式構造」を採用し、作業効率を向上
●標準装備のディフレクター(飛散防護カバー)の裏側に備えたカッターにより、ナイロンコードを伸ばし過ぎても常に最適な長さを保持
●作業者がスロットルを握り込むことで最適なエンジン回転数を保持できる、ナイロンコードカッター仕様専用のスロットルトリガーを採用

仕様

メーカー  ホンダ
品名  ナイロンコード仕様 エンジン式 肩掛 草刈機
品番  UMK435-UTJT
JANコード  4945943203100
本体サイズ(全長×全高×全幅)  約1860×435×635mm
型式名  HAGJ
タイプ  UTJT
機体質量[乾燥重量](kg)  6.6
機体質量[全装備重量](kg)  8.0
エンジン種類  空冷4ストローク単気筒OHC
搭載エンジン名称  GX35T
最大出力[kW(PS)/rpm]  1.0[1.4]/7,000
使用燃料  自動車用無鉛ガソリン
点火方式  トランジスタ式マグネト点火
始動方式  リコイルスターター(手動)
動力伝達方式  遠心クラッチ
防振装置  クラッチハウジング、ラバーマウント
刈刃径(mm)/種類  Φ444/T&Gナイロン
3軸合成値[振動加速度](m/s2)  5.0
装備品  肩掛けバンド(両肩掛けバンド)、保護メガネ、工具
排気量  35.8cc
容量  0.63L
※乾燥重量:ISO 11806に準拠して、ナイロンコードカッター、飛散防護カバー、肩掛けバンド、オイル、ガソリンを含まない状態での重量です。
※全装備重量:ナイロンコードカッター、飛散防護カバー、オイル、ガソリンを含んだ重量であり、ガソリンとオイルは規定量を入れた重量で、肩掛けバンドは含まれていません。
※3軸合成値[振動加速度]:ISO 22867に準拠して、エンジン回転数がアイドルのときと9,310rpmでのハンドル振動測定値から算出された数値であり、実際に使用される回転数、使用環境、メンテナンス状態やその他の条件により変化します
※ここに表示したエンジン出力は、SAE J1349に準拠して7,000rpm(エンジン最大出力時)で測定された代表的なエンジンのネット出力値です。量産エンジンの出力はこの数値と変わることがあります。完成機に搭載された状態での実出力値は、エンジン回転数、使用環境、メンテナンス状態やその他の条件により変化します